コンサルタント紹介

宇野 俊郎  中小企業診断士

大手サービスマネジメント会社を経て、クロスワンコンサルティング株式会社を平成18年に設立。
ホテル旅館業及び飲食業、小売業など観光業に対する事業再生支援を行ってきた。現時点で100社超の企業の再生実績がある。
一方、商店街支援や観光まちづくりなど観光地を面的に活性化する支援も行ってきた。

箭内 勝則  中小企業診断士

システムインテグレーターにて企業の経営戦略、情報化戦略のコンサルティング業務に従事。
平成25年に合同会社観光総合研究所の代表社員に就任後、観光地競争力データベースの試作開発およびそれに基づく観光地の競争力評価事業に従事。

塚平 和実  中小企業診断士

大学卒業後大手百貨に入社。観光物産展担当、外商担当を歴任。
その後、キャラクターグッズ製造卸会社勤務を経て平成23年経営コンサルタントとして独立。
観光旅館、レジャー施設等のコンサルティングを数多く手掛ける。
平成25年に合同会社観光総合研究所設立に参画。箱根湯本エリア調査の設計を担当した。

遠藤 光輔  中小企業診断士

大手人材派遣紹介会社を経て、経営コンサルタントとして独立。
旅館ホテル、外食など主にサービス業の支援を実施。平成25年に観光総合研究所の立上げに参画。

岩崎 彰吾  中小企業診断士

中堅IT企業にて中小企業向けコンピュータシステムの直販営業、営業担当者に対する教育、製品企画、マーケティング業務、業務改善/IT導入コンサルティング等の幅広い業務に従事。
2014年3月 同社退職し、コンサルティングオフィス岩崎を開業、中小企業のIT化支援や、ホームページやSNSを活用したマーケティングの支援を行っている。
平成25年に合同会社観光総合研究所設立に参画。